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断熱塗装クールサーム 沖縄県内の施工事例
ラムコシート・デュオ 沖縄県内の施工事例
省エネ対策・労働環境改善 琉球ジャスコ マックスバリュー 伊祖店
4台必要だったクーラーを、今は1台しか動かしてません。
省エネ対策・労働環境改善 琉球ジャスコ マックスバリュー 伊祖店
省エネ対策・労働環境改善 琉球ジャスコ マックスバリュー 伊祖店
省エネ対策・労働環境改善 琉球ジャスコ マックスバリュー 伊祖店

新垣店長とスタッフさん
倉庫が快適になり、在庫を担当していたスタッフさんも喜んでました。

建物:マックスバリュー伊祖店 店舗併設倉庫
市町村:浦添市
建物の種類:プレハブ倉庫
お名前:新垣店長様

▼ 施工前の状況

ここはドライ(常温)商品の保管倉庫なのですが、鉄製のプレハブのこの建物は、換気扇が一つ付いているだけで空調設備はありませんでした。夏場の室温はすさまじく、チョコなどは溶け、もちろん玉子などは保管出来ません。食品も保管している為、ドアなどを開けっ放しには出来ません。従業員の労働環境を少しでも良くするため、空調設備の設置と、外壁には断熱塗装を施すことが決まりました。

▼ 施工後の変化

空調設備の業者の当初の見解では、「これだけの広さと、外壁・天井が鉄製という状況を考えると、動力のエアコンを4台は取り付ける必要がありますね」ということでした。実際、先に空調設備工事が行われ、最初はクーラー4台とも動かしていましたが、クールサームを屋根と西側の壁に塗装してからは、クーラー一台で、設定温度も高めでも涼しく仕事が出来てます。もちろん玉子などの生鮮食料品や、高温では溶けてしまうチョコレートなども保管してます。鉄製のプレハブの壁も、以前なら夏の昼間は触れないほど扱ったのですが、今ではさわってもひんやり。体温より低いってすごいですよね。

▼ クールサームに決めたキッカケ

見積もりの価格

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省エネ・西日対策 エスペランサ東園 平田邸
西日が強い日でも室内は涼しく過ごせてます。
省エネ・西日対策 エスペランサ東園 平田邸
省エネ・西日対策 エスペランサ東園 平田邸
省エネ・西日対策 エスペランサ東園 平田邸

平田様の奥さん
屋上で昼寝をするのが好きなんだそうです。ペットの歩く地面の温度変化に気が付くなんて、ペット思いの優しい方でした。

建物:エスペランサ東園 平田邸
市町村:那覇市首里
建物の種類:コンクリートアパート
お名前:平田様

▼ 施工前の状況

以前からこの土地に住んでいます。ここは首里の丘の西側にあり、那覇市を一望出来るほど景観が良く、とても大好きなのですが、西向きなので西日がかなり強く悩まされていました。立替前の建物は、赤レンガを使用していて、昼間の日差しが強い日などは、壁を触るとやけどをするくらい熱かったのを覚えています。昼間はもちろん、夜も昼の熱をコンクリートの壁が持ち続け、クーラーがあまり効きませんでした。
実は立替のときに、西日を避ける為、建物の向きを変えようという案まで出ていたのですが、どうしてもこの眺めはいつでも見れるようにしたいということで、向きは西向きのままで立替をし、『断熱塗装』に踏み切りました。

▼ 施工後の変化

普通、建物の最上階というのは太陽熱の影響をもろに受けやすいのですが、クールサームを塗装したこの建物は、今ではクーラーなしでも昼寝ができるほど室内が涼しいです。また、以前、夏場のベランダにはワンちゃんも嫌がって出てこないほど地べたが熱くなっていたのですが、今では天気のいい昼間でも屋上に上っては自由に遊んでします。
子供やワンちゃんは、目線が低く、地面からの照り返しなど、太陽熱の影響を大人の私たちより受けていると思います。ベランダや屋上でお子さんやペットを遊ばせている家庭には、ぜひオススメしたいですね。

▼ クールサームに決めたキッカケ

実際他のいろいろな業者さんもお話を伺ったのですが、クールサームは明治乳業の子会社(沖縄明販)さんの冷凍車に塗装されて効果を上げているとのことだったので、「スゴイ!本当に効果があるんだ」と思い、クールサームに決めました。

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省エネ対策・労働環境改善 株式会社 読谷の風
むき出しのトタン屋根とカベが、夏場でも触れます!
省エネ対策・労働環境改善 株式会社 読谷の風
省エネ対策・労働環境改善 株式会社 読谷の風
省エネ対策・労働環境改善 株式会社 読谷の風

株式会社読谷の風
渡真利社長とスタッフさん。
ちゃーびら菜という野菜をつくってます。
『ちゃーびら菜』⇒

会社名:株式会社読谷の風
市町村:読谷村
建物の種類:プレハブ(鉄製トタン使用)
担当者名:渡真利 毅 社長様

▼ 施工前の状況

野菜を扱っている為、本来室内の温度調整にはかなり気を使わなければなりません。
現在の事務所は、屋根と壁が鉄製のトタンを使用してますので、晴天時は屋根や壁を素手で触ることは出来ませんでした。また、室内温度もかなり上がり、保管していた野菜がしおれてしまう状況でした。野菜の包装や梱包作業などもこの建物で行う為、人間にとっても好ましい環境とは言えなかったです。

▼ 施工後の変化

クールサームを塗ってからは、夏場の昼間でも鉄製のトタンを触ってみるとひんやりとしていて、素手でもぜんぜん触ることが出来ます。それが室内の状況にも現れ、室内の温度の上昇を抑えてくれるので、野菜にも優しい環境になりました。
現在ではクーラーを使用しなくても涼しく作業をすることが出来てます。

▼ クールサームに決めたキッカケ

クールサームの県内での実績と、琉高商会西村社長への信頼からです。

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省エネ対策 SAM’Sグループ創始者 Mr.ペイン邸
外出時にはクーラーのスイッチをOFFにしています(笑)
省エネ対策 SAM’Sグループ創始者 Mr.ペイン邸
省エネ対策 SAM’Sグループ創始者 Mr.ペイン邸
省エネ対策 SAM’Sグループ創始者 Mr.ペイン邸

ペインさんのところで働くメイドさんの金城さん
ここは外人住宅の中でもさらに広い家なので、空調には気を使うとのことでした。

建物:SAM’Sグループ 創始者 Mr.ペイン邸
市町村:北中城
建物の種類:コンクリート戸建(外人住宅使用)
お名前:金城様(メイドさん)

▼ 施工前の状況

沖縄でのコンクリート建物の発祥といわれる外人住宅は、基本的に断熱や湿気対策がされていません。天井が低く屋根裏がない、そして床下もないという構造です。
それでは太陽熱の影響をもろに受けてしまい、多湿も合い重なって、夏場はクーラー無しでは生活が出来ませんでした。お部屋が9室もあるので、一度クーラーを切ってしまうと、もう一度スイッチを入れても、冷えるまでかなり時間が掛かってしまい、ちょっとした外出は基本的にクーラーのスイッチを切ることはありませんでした。ちなみにクーラーの台数は8台、それも温度設定が昼間は21度で、夜間でもコンクリートが熱を持ってしまっていますので温度設定を上げることはほとんどありませんでした。

▼ 施工後の変化

クールサームを屋根に塗ってからは、クーラーの設定温度も昼間でも27度、それも9台分と考えると電気代はかなり節約出来たと奥様が申しておりました。もちろん昼間の外出時も全クーラーのスイッチはオフにしてます。適度に換気も出来るようになったので除湿機も今は使ってません。

▼ クールサームに決めたキッカケ

クールサームの技術がアメリカのNASA開発だったからだそうです。

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労働環境改善 株式会社 東洋企画印刷
従業員には出来るだけいい職場環境で働いてもらいたいから。
労働環境改善 株式会社 東洋企画印刷
労働環境改善 株式会社 東洋企画印刷
労働環境改善 株式会社 東洋企画印刷

株式会社 東洋企画印刷
大城社長とスタッフのみなさん
スタッフにも今回の断熱工事をする目的を説明し、理解を得たのだそうです。

会社名:株式会社 東洋企画印刷
市町村:糸満市
建物の種類:本社社屋
担当者名:大城 孝 社長様

▼ 施工前の状況

建物最上階の二階部分に“熱”が溜まりやすく、室内温度がエアコンを入れても場所によっては温度にムラがあり、「機械」にも「人」にも決して良いと言える環境ではありませんでした。
社内には印刷用機器をはじめとした、たくさんの精密機械が存在します。機械の故障による“納品の遅れ”や“品質の低下”でお客様に迷惑が掛かることはあってはなりません。
扱っている商品素材『紙(ペーパー)』も、火、水、熱に弱く。湿気や乾燥にも気を使わなくてはならないデリケートな素材です。
また、いいデザインやいい企画を考案するにあたり、室内環境というのは極めて重要です。スタッフに出来るだけリラックスした環境で働いてもらい、より良いデザインや企画をお客様へ提供する為にも、『夏場の空調』というのは、この建物に越してきてからの大きな課題でした。

▼ 施工後の変化

クールサームを施工してから、熱を発する大型機械を作動中でもエアコンの設定温度は、施工前の22度設定から高めに設定しても快適にすごせるようになりました。
機械と素材(紙)、そしてなによりスタッフに最適な環境を整えるという目的を果たせて、クールサームには大変満足しています。

▼ クールサームに決めたキッカケ

社屋を建てるときも依頼した設計士さんの推薦です。設計士さんからの提案プランで、屋根裏の断熱材の増設工事も検討しましたが、まず外側の塗装からしてみたらどうですかとの助言で、クールサームを選びました。
結果、屋根裏の断熱材増設工事は必要がなく、とても良かったです。

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防水対策 北中城村 A社様
防水工事は、大雨でもそれこそ台風でも漏れないのが本来。
防水対策 北中城村 A社様
防水対策 北中城村 A社様
防水対策 北中城村 A社様

建物:A社様
市町村:北中城
建物の種類:本社社屋 コンクリート
お名前:A社 代表取締役様

▼ 施工前の状況

雨漏りの為、以前にも社屋の屋根の防水工事を行ってきましたが、ひどい大雨や台風のときには雨漏りが直っていませんでした。実はそれから2〜3回、他の業者さんに雨漏り施工をして頂いたのですが、やはり雨量が多いと漏ってきて悩みが尽きない状況でした。

▼ 施工後の変化

ラムコシートの防水工事を行ってからは、大雨・台風時でも雨漏りをしなくなりました。
やはり大雨や台風でも防水してこそ、本当の防水工事ですね。

▼ クールサームに決めたキッカケ

相見積もりを取っていた他の3社とは違うシートを使っての新しい工法に魅力を感じました。また、他の業者さんからの推薦もあり、安心して琉高商会さんに決めました。

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